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フォレストPEN

PC、WEB、NICOLA(親指シフト入力)、CSS、IDDM・・・・・・についてのメモ

2006年03月27日

またキーボードを・・・

投稿の間隔がずい分とあいてしまった。久しぶりの更新。
桜の季節になってしまったとは、早いね。

キーボードをまた替えてみた。気分転換・・・?
と言っても、一昨年、親指シフト入力を始めたときに買ったのと同じ形のキーボード、バッファローBKBU-J109SV。ただ、色が違う。今度のは黒とシルバーのツートンカラー。1,000円もしない安物だけれどもけっこういい。

親指シフトにしてからいったいいくつキーボードを替えたことか。9個 ? う〜ん、そのくらいあるかもしれない。
ただ、高価な物はないので財布に負担はそれほどかけていないけれども。

キーボード専門店「shop u」ではこのキーボードを親指シフトキーボード向きとして扱っているくらいで、JISキーボードを親指シフトで使うにはもってこいの配列になっている。

前回はサンワサプサイのパンタグラフ式キーボードに替えて、親指シフト入力練習で記録更新をしたとこのブログに書いた。その記録をこのキーボードでまたまた更新。一分間に152打鍵。ん〜、なかなかいい感じ。
やはり、このキー配列は親指シフトにいいのかもしれない。

形が同じなので、打った感じも同じかと思ったら、意外と違っている。
材質が異なっているのか、今回のキーボードはカタカタと少々うるさい。しかも、シャキッとした感じがちょいと少ない。なんとなく歯ごたえが悪いというか、とにかくシャキッとしないのだ。
これはなんとかせねば、ということで、古いキーボードのキートップと部分的に入れ換えてみた。


写真のように、なんとも変わった雰囲気になった。ただ、打った感じは相変わらずで、今一歩といった感じ。

それと、スタビライザーの付いたスペースキーはいじらない方がいいかもしれない。一度はずしてしまうとそう簡単にスタビライザーがきっちり納まってくれない。
もう一方のキーボードはスペースキーが残念ながら壊れてしまった。

でもスタビライザーがきちんと付いているのはまだましな方かもしれない。以前、4,000円以上もするキーボードのスペースキーがやけにガタガタするのでキートップをはずしてみたら、なんとスタビライザーがない。他のシフトキーやエンターキーにも付いていないではないか。

安物とはいえ、スタビライザーがきちんと付いているのは良心的といえば良心的。あたりまえか。
posted by PEN at 23:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | WEB, PC | |
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