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フォレストPEN

PC、WEB、NICOLA(親指シフト入力)、CSS、IDDM・・・・・・についてのメモ

2005年10月05日

指の痛みとキーボード

免疫力が弱っているせいかどうかよくわからないが、ちょっとした傷がすぐできる。しかも、なかなか治らない。
今も左手の薬指の爪が巻爪になっていて、痛みを感じ始めるとすでに化膿しているから始末が悪い。
何日か消毒液を塗ってみても良くならない・・・。こんなときは自分で外科手術をする。
手術をするといっても針を刺して膿を出すだけ。
化膿部分を針で刺すと膿が出てくる。本の少しだが、これで痛みは解消。きちんと消毒しておけば数日で治る。

足の場合はもうちょっと大変だ。
足の爪も巻爪によく悩まされる。特に左足の親指。
早めに爪を切って予防していても、油断すると化膿してしまう。今はなんとか自分で膿を出して処置してしまうが、以前は何回も病院の外科のお世話になった。
病院行くということは、自分では手に負えなくなってしまっているわけだ。
これが結構痛い。なにがって、麻酔の注射が。
「足には十分注意するように」と病院で何度も言われているからか、爪の点検は毎日の仕業点検みたいなものになっている。

ところで、指が痛いとき困るのがコンピューターのキーボード。
今も我慢しながらそっと打っている。
ローマ字入力だったら片手打ちという方法もとれるが、親指シフトなのでそうもいかない。
おまけにデスクトップのキーボードは指に力を入れないと打てないくらい重いキータッチ。
普段はなんでもないのだが、指先を痛めるとこれはもうきつい。
ノートだったら軽いパンタグラフ式なので痛みも少ない。
しょうがない、非常用に軽いタッチのパンタグラフ式キーボードを探してみるか。
でも、パンタグラフ式はちょっと値が張るのがね。
posted by PEN at 21:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記・日記 | |
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